営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -2億2045万
- 2021年12月31日
- 1億223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。2022/03/28 10:05
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/28 10:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/03/28 10:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/28 10:05
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標について、数値的な目標を特段定めておりませんが、中長期視点で経営基盤を確立するために、売上高、営業利益、営業利益率を重視した経営管理を行っております。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の受注状況は、前半では試作・開発需要は厳しい状況が継続いたしましたが、後半においては主たる事業である鋳造事業での試作・開発需要の回復に加え、FA(ファクトリーオートメーション)(注2)協働ロボット量産用鋳造部品の受注が増加したことで、全社業績を牽引いたしました。2022/03/28 10:05
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,416,536千円(前期比1.7%減)、営業利益102,235千円(前期は営業損失220,459千円)、経常利益153,686千円(前期は経常損失206,787千円)、当期純利益114,200千円(前期は当期純損失173,204千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。