無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 1000万
- 2016年12月31日 +20%
- 1200万
- 2017年6月30日 -16.67%
- 1000万
個別
- 2015年12月31日
- 1000万
- 2016年12月31日 +20%
- 1200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2017/09/21 17:05
- #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は3年から8年であります。2017/09/21 17:05
ロ. 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5. 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
6. ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。2017/09/21 17:05