- 3482
- 2026/10/07
- 時価
- 630億円
- PER 予
- 5.41倍
- 2017年以降
- 2.7-26.57倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2017年以降
- 0.87-5.56倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 25.72%
- ROA 予
- 6.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年6月30日
- 0
- 2025年6月30日
- 100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態
(資産)
当中間連結会計期間末の総資産は123,199百万円(前連結会計年度末比14.7%増)となりました。主な要因は、販売用不動産の取得によるものであります。
なお、当中間連結会計期間より、クラウドファンディング事業において投資家から預かった金銭を信託しており、連結貸借対照表上預け金に区分しております。この結果、現金及び預金が同額減少しております。
(負債)
当中間連結会計期間末における負債合計は94,038百万円(同15.0%増)となりました。主な要因は、販売用不動産の取得に伴う借入金の増加によるものであります。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は29,161百万円(同13.7%増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益による利益剰余金の増加、及び配当による利益剰余金の減少によるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ613百万円減少し、12,040百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間において営業活動により使用した資金は10,696百万円となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益6,628百万円により資金が増加した一方、物件仕入の先行投資が順調に推移したことによる販売用不動産の増加額14,192百万円、営業貸付金の増加額2,790百万円及び法人税等の支払額2,267百万円等により資金が減少したことによるものであります。2025/08/08 15:30