うるる(3979)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- -6796万
- 2016年3月31日 -122.78%
- -1億5141万
- 2017年3月31日
- 3億8803万
- 2018年3月31日 -11.18%
- 3億4466万
- 2019年3月31日 +25.32%
- 4億3194万
- 2020年3月31日
- -5209万
- 2021年3月31日
- 7億183万
- 2022年3月31日
- -3069万
- 2023年3月31日
- 3億2886万
- 2024年3月31日 +348.5%
- 14億7494万
- 2025年3月31日 -55.8%
- 6億5191万
- 2026年3月31日 +129.58%
- 14億9663万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ184,766千円減少し、3,405,101千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/06/25 16:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、651,913千円となりました。(前連結会計年度は1,474,943千円の増加)となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純利益696,286千円の計上、減価償却費194,502千円の計上、のれん償却額45,126千円の計上、賞与引当金の増加37,096千円、契約負債の増加189,947千円、前払費用の増加60,076千円、長期前払費用の増加56,710千円、法人税等の支払額577,223千円等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書関係2025/06/25 16:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」及び投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,405千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」は△1,957千円、「長期前払費用の増減額(△は増加)」は4,416千円、「その他」△1,053千円として組み替えております。