- 3979
- 2026/10/05
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 17.41倍
- 2017年以降
- 赤字-318.18倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.67倍
- 2017年以降
- 1.45-9.39倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 21.06%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
うるる(3979)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 12億8172万
- 2017年12月31日 +5.02%
- 13億4609万
- 2018年12月31日 +20.23%
- 16億1834万
- 2019年12月31日 +10.47%
- 17億8782万
- 2020年12月31日 +26.05%
- 22億5355万
- 2021年12月31日 +31.51%
- 29億6371万
- 2022年12月31日 +18.43%
- 35億996万
- 2023年12月31日 +17.25%
- 41億1549万
- 2024年12月31日 +15.7%
- 47億6154万
- 2025年12月31日 +14.29%
- 54億4214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GS事業 NJSS2024/02/14 15:47
CGS事業の主力SaaSである「NJSS」については、「ARPU(一件当たり日割り売上高)と有料契約件数の最適化を図ることで将来に渡る売上高を拡大する」という方針に基づき各種施策を展開した結果、有料契約件数は、2023年12月末時点で6,377件と、2023年3月末比で655件増加いたしました。ARPUは1,158円となりましたが、今後、新機能リリース等により、中長期的に維持・増加を目指してまいります。また、有料契約件数をベースにした12ヶ月平均の解約率は1.47%(同2023年3月末1.44%)と前連結会計年度から1.4%台を維持しており、ARR(年間経常収益)は28億円を超えるなど成長を続けております。
このほか、2023年1月に完全子会社化した株式会社ブレインフィードが運営する入札情報検索サービス「nSearch(エヌ・サーチ)」とのシナジー創出や、公共機関の事業(予算)情報や公開・統計情報、入札データからみる自治体の傾向・特徴、アプローチに必要な組織情報を一括検索・管理できる情報支援ツール「GoSTEP」の展開などに注力したうえ、2023年11月にはNJSSで蓄積された入札関連ノウハウと、うるるBPOが保有する案件履行にかかるノウハウを掛け合わせたBPaaS「入札BPO」を提供開始するなど、新たな取り組みに着手しています。