うるる(3979)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BPO事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3963万
- 2021年9月30日 +41.47%
- 5606万
- 2022年9月30日 -50.34%
- 2784万
- 2023年9月30日 +0.77%
- 2805万
- 2024年9月30日
- -2837万
- 2025年9月30日
- 1313万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BPO事業
BPO事業におきましては、リモートワークの社会浸透や2023年10月から開始されたインボイス制度への対応、2024年1月から対応を必要とする電子帳簿保存法などを背景とする紙の電子化需要などにより引き合いが好調に推移いたしました。また、SaaS型データ自動化サービス「eas(イース/Entry Automation System)」においては一定の電子化需要が見込まれる勤怠表の読み取りに特化した新サービス「eas for 勤怠表(β版)」を9月にリリースいたしました。
この結果、当第2四半期連結累計期間におけるBPO事業の売上高は547,208千円(前年同期比2.8%減)となり、セグメントEBITDAは51,109千円(前年同期比16.8%増)、セグメント利益は28,055千円(前年同期比0.8%増)となりました。2023/11/14 17:00