ディスラプターズ(6538)の顧客関連資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 22億8000万
- 2024年3月31日 -22.46%
- 17億6800万
- 2024年6月30日 -2.71%
- 17億2000万
- 2025年3月31日 -8.26%
- 15億7800万
- 2025年6月30日 -2.98%
- 15億3100万
- 2026年3月31日 -9.01%
- 13億9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2026/06/24 11:51
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 支払報酬料 43 42 顧客関連資産償却額 88 - - #2 事業等のリスク
- (3)減損リスクについて2026/06/24 11:51
当社グループは当連結会計年度末時点において、のれん及び顧客関連資産の合計が1,685百万円あります。今後、子会社及び取得したサービスの収益が著しく低下した場合には、減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、子会社及び各サービスの収益及び財務の状況を月次で確認し、子会社の経営状況及びサービスの状況を適切に把握できるように努めております。
4.リスクを把握し、管理する体制等について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/24 11:51
また、顧客関連資産については6~14年で償却しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:51
(注)1.当連結会計年度は、評価性引当額が90百万円減少しております。この理由は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が41百万円減少したこと、連結子会社における減価償却超過額に係る評価性引当額が48百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未収還付事業税 - 0 顧客関連資産 △20 △14 差額負債調整勘定 △3 △2
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 11:51
当連結会計年度末における総資産残高は4,237百万円となり、前連結会計年度末に比べ449百万円増加しました。これは主に、顧客関連資産の減少184百万円、のれんの減少85百万円、現金及び預金の増加470百万円によるものであります。
(負債)