- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
負債合計 11,617千円
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
顧客関連資産 61,667千円 9年
2017/06/29 9:34- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び附属設備 8~10年
工具、器具及び備品 3~10年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については9年、その他無形固定資産については2年で償却しております。2017/06/29 9:34 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、136百万円(前事業年度は1百万円の支出)となりました。これは、合併に伴う支出が132百万円、無形固定資産の取得による支出が2百万円、有形固定資産の取得による支出が1百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/29 9:34- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
当事業年度(平成29年3月31日)
| 法定実効税率 | 30.9% |
| のれん償却額 | 0.6 |
| 無形固定資産償却額 | 0.6 |
| 住民税均等割 | 0.1 |
2017/06/29 9:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における総資産残高は2,200百万円となり、前事業年度末に比べ1,181百万円増加しました。これは主に、現金及び預金残高の増加951百万円、売掛金の増加109百万円、無形固定資産の増加117百万円などによるものです。
(負債)
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