ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 5200万
- 2024年3月31日 -38.46%
- 3200万
個別
- 2023年3月31日
- 5200万
- 2024年3月31日 -42.31%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.マーケティング事業の法人向け不動産サービスにおいて、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、のれんの減損損失274百万円、顧客関連資産の減損損失363百万円、ソフトウエアの減損損失9百万円を計上しております。2024/07/12 10:44
2.マーケティング事業のその他サービスにおいて、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、ソフトウエアの減損損失0百万円を計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/07/12 10:44
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については6~14年で償却しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 事務用机等 4百万円2024/07/12 10:44
ソフトウエア HR事業用ソフトウエア開発 6百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2024/07/12 10:44
(2)減損損失の計上に至った経緯資産グループ 用途 種類 金額 顧客関連資産 363百万円 事業用資産 ソフトウエア等 9百万円 その他 事業用資産 ソフトウエア等 0百万円 株式会社Sales X その他 のれん 496百万円 顧客関連資産 572百万円 事業用資産 ソフトウエア等 25百万円 株式会社マージナル 事業用資産 ソフトウエア等 4百万円
株式会社キャリアインデックスにおける法人向け不動産サービスにつきましては、国内市場は堅調ではあるものの、国際的大手企業の業績低迷による一次的な混乱もあり、伸び悩む結果となりました。このため、今後の事業計画を見直し、回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能価額を零として評価し、全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/12 10:44
(注)1.評価性引当額が131百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社における投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加65百万円によるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 本社移転関連費用 - 9 ソフトウエア減損 - 3 投資有価証券評価損 65 65
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/07/12 10:44
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、マーケティング事業において、本社移転に伴う建物、附属設備、事業用PC及び既存サービスの機能拡充及び新規サービス開発等のためのソフトウエア等の増加による43百万円、DX事業において、事業用PC、自社営業管理ツール及び既存サービスの機能拡充等のためのソフトウエアの増加による29百万円となります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/07/12 10:44
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については9~14年で償却しております。