ディスラプターズ(6538)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 5200万
- 2024年3月31日 -38.46%
- 3200万
- 2025年3月31日 -37.5%
- 2000万
- 2026年3月31日 +290%
- 7800万
個別
- 2017年3月31日
- 213万
- 2018年3月31日 -23.9%
- 162万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 3957万
- 2020年3月31日 +20.83%
- 4782万
- 2021年3月31日 -10.63%
- 4273万
- 2022年3月31日 -29.8%
- 3000万
- 2023年3月31日 +73.33%
- 5200万
- 2024年3月31日 -42.31%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.マーケティング事業の法人向け不動産サービスにおいて、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、のれんの減損損失274百万円、顧客関連資産の減損損失363百万円、ソフトウエアの減損損失9百万円を計上しております。2025/06/26 9:14
2.マーケティング事業のその他サービスにおいて、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、ソフトウエアの減損損失0百万円を計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 9:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については6~14年で償却しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 業務用PC 0百万円2025/06/26 9:14
ソフトウエア キャリアインデックスへ承継 24百万円
のれん キャリアインデックスへ承継 8百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2025/06/26 9:14
(2)減損損失の計上に至った経緯資産グループ 用途 種類 金額 顧客関連資産 363百万円 事業用資産 ソフトウエア等 9百万円 その他 事業用資産 ソフトウエア等 0百万円 株式会社Sales X その他 のれん 496百万円 顧客関連資産 572百万円 事業用資産 ソフトウエア等 25百万円 株式会社マージナル 事業用資産 ソフトウエア等 4百万円
株式会社キャリアインデックスにおける法人向け不動産サービスにつきましては、国内市場は堅調ではあるものの、国際的大手企業の業績低迷による一次的な混乱もあり、伸び悩む結果となりました。このため、今後の事業計画を見直し、回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能価額を零として評価し、全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 9:14
(注)1.評価性引当額が19百万円増加しております。この理由は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額が30百万円増加したこと、当社における投資有価証券評価損に係る評価性引当額が11百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 本社移転関連費用 9 - ソフトウエア減損 3 3 投資有価証券評価損 65 52
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 9:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については9~14年で償却しております。