- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2016/12/08 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンリテール株式会社 | 3,755,498 | 商環境創造事業 |
2016/12/08 15:00- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国内又は海外に分類しております。
2016/12/08 15:00- #4 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは中期経営計画において「個とグループの力を結集させグローバルに価値を共創する成長企業となる」べく、収益の拡大と生産性の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の営業の概況につきましては、大型商業施設の新築・改装や物販、飲食、書籍、ブライダル等の専門店施設からの大幅な受注拡大により、売上高は30,732百万円(前期比24.9%増)となりました。また利益面におきましては、売上高の増加に加え、採算を重視した受注管理や原価低減に向けたコスト管理の徹底等が寄与し、経常利益2,062百万円(前期比95.0%増)、当期純利益は1,572百万円(前期比189.6%増)となりました。
なお、当社グループは商環境創造事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2016/12/08 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第55期連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
① 連結売上高
当連結会計年度の営業の概況につきましては、大型商業施設の新築・改装や物販、飲食、書籍、ブライダル等の専門店施設からの大幅な受注拡大により、売上高は30,732百万円(前期比24.9%増)となりました。
2016/12/08 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2016/12/08 15:00