- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/03/28 15:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
ノンスケール(株)
(株)イデア
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/28 15:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| イオンリテール株式会社 | 2,922,098 | 商環境創造事業 |
2017/03/28 15:01- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国内又は海外に分類しております。
2017/03/28 15:01- #5 業績等の概要
このような状況の中、当社グループでは企業理念に「『サクセスパートナー』私たちは商環境の創造を通じて社会の繁栄に貢献します」を掲げ、中期経営計画において「SEMBA BRANDの確立を目指し、個とグループの力を結集させ、グローバルに価値を共創する成長企業となる」べく、収益の拡大と生産性の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の営業の概況につきましては、大型店、SCのオープン需要や駅ビル等の新装・改装需要を堅調に獲得したものの、専門店分野において前連結会計年度程の高水準の受注を獲得できなかったこともあって、売上高は27,615百万円(前期比10.1%減)となりました。また利益面におきましては、売上高の減少、また、株式上場に伴う管理費用等の増加もあり、経常利益は1,721百万円(前期比16.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、繰越欠損金の解消や資本金増加に伴う法人税負担の増加により1,097百万円(前期比30.2%減)となりました。
なお、当社グループは商環境創造事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2017/03/28 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 連結売上高
当連結会計年度の営業の概況につきましては、大型店、SCのオープン需要や駅ビル等の新装・改装需要を堅調に獲得したものの、専門店分野において前連結会計年度程の高水準の受注を獲得できなかったこともあって、売上高は27,615百万円(前期比10.1%減)となりました。
2017/03/28 15:01- #7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 159,422千円 | 112,784千円 |
| 仕入高 | 3,335,728〃 | 3,173,545〃 |
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