営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 17億1542万
- 2017年12月31日 -17.07%
- 14億2264万
個別
- 2016年12月31日
- 12億7847万
- 2017年12月31日 -9.51%
- 11億5694万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業の概況につきましては、国内外ともに商業デベロッパーによる大型商業施設の新設や改装が端境期となり関連の受注減少の影響を受ける一方で、都市部や駅関連の開発プロジェクトやそれらに出店する専門店の受注を多く獲得できたこと、また、ブライダルや学校関連等の商業以外の分野の受注拡大もあり、売上高は29,539百万円(前期比7.0%増)となりました。2018/04/09 16:14
② 営業利益
上記の売上構成変化により外注比率の高い施工案件が増加したことや他社との競合環境激化に伴う工事原価率の上昇、将来的な事業拡大に向けたオフィスの移転・増床などもあり、営業利益は1,422百万円(前期比17.1%減)となりました。