- #1 業績等の概要
当第2四半期累計期間における投資活動の結果得られた資金は53,144千円となりました。
これは主に、投資有価証券の売却及び償還による収入が24,456千円計上されたことに加え、保険積立金の解約による収入46,503千円が計上された一方で、無形固定資産の取得による支出が24,657千円計上された結果、53,144千円の収入となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/12/06 15:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間における投資活動の結果得られた資金は53,144千円となりました。
これは主に、投資有価証券の売却及び償還による収入が24,456千円計上されたことに加え、保険積立金の解約による収入46,503千円が計上された一方で、無形固定資産の取得による支出が24,657千円計上された結果、53,144千円の収入となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/12/06 15:00- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。なお、投資事業組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 5年~10年2016/12/06 15:00