純資産
連結
- 2022年3月31日
- 95億9695万
- 2023年3月31日 +9.49%
- 105億751万
- 2024年3月31日 -1.66%
- 103億3344万
個別
- 2022年3月31日
- 95億7789万
- 2023年3月31日 +9.52%
- 104億8958万
- 2024年3月31日 -0.3%
- 104億5861万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/26 14:11
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、新規連結子会社の取得等によりその他の流動負債が198,058千円、リース債務が98,602千円、賞与引当金が65,363千円、未払消費税等が62,657千円増加した一方で、主に未払法人税等が60,359千円減少した結果、前連結会計年度末に比べ402,813千円増加し、1,170,143千円となりました。2024/06/26 14:11
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を1,134,814千円計上した一方で、配当金の支払いを実施したことにより利益剰余金が1,224,809千円減少した結果、前連結会計年度末に比べ174,075千円減少し、10,333,440千円となりました。
②経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- b.投資有価証券評価損及び投資事業組合運用損益2024/06/26 14:11
超過収益力が認められなくなった銘柄について、投資先の純資産持分相当額まで減額した結果、取得価額との差額としております。
(2)重要な見積項目とした根拠 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- b.投資有価証券評価損2024/06/26 14:11
超過収益力が認められなくなった銘柄について、投資先の純資産持分相当額まで減額した結果、取得価額との差額としております。
(2)重要な見積項目とした根拠 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 14:11
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 14:11
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 419.65円 409.61円 1株当たり当期純利益金額 48.95円 45.40円