無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 6040万
- 2022年3月31日 -94.19%
- 350万
個別
- 2021年3月31日
- 5574万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、印刷設備(機械装置及び運搬具)であります。2022/07/28 15:45
(イ)無形固定資産
主として、e-manualに関するソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商品及び製品
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年2022/07/28 15:45 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/07/28 15:45
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額 ソフトウエア 46,458 無形固定資産(その他) 3,832
当社において、経営環境の悪化等により収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/07/28 15:45
固定資産は955,935千円となり、前連結会計年度末に比べて183,708千円の減少となりました。これは主に、有形固定資産が75,648千円、無形固定資産が56,892千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 4~50年2022/07/28 15:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/28 15:45
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 有形固定資産 25,842 - 無形固定資産 55,741 -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/28 15:45
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産 778,743 703,095 無形固定資産 60,402 3,509
当社においては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則としてセグメントを基本単位とし、共有資産については、共用資産を含む会社単位で資産のグルーピングを行っております。連結子会社においては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各社を一つの基本単位として資産のグルーピングを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/07/28 15:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。