- 3974
- 2026/10/02
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 34.71倍
- 2017年以降
- 7.33-64.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 1倍
- 2017年以降
- 0.51-3.46倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/02/16 11:16
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/16 11:16
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物及び構築物 289 千円 1 千円 その他(工具、器具及び備品) 199 千円 2 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/02/16 11:16
前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 建物及び構築物 619,169 千円 - 千円 土地 167,719 〃 - 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2018/02/16 11:16
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,581,132千円(前連結会計年度末比32,865千円の減少)となりました。これは主として、建物及び構築物の減価償却累計額の増加(同33,718千円の増加)によるものであります。
③流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2018/02/16 11:16
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。