- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度の売上高およびセグメント利益の金額には、新たに連結の範囲に含めたVID株式会社の平成30年5月1日から平成30年10月31日までの業績が含まれております。
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれん取得による増加額118,559千円は含まれておりません。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2019/01/31 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の売上高およびセグメント利益の金額には、新たに連結の範囲に含めたVID株式会社の平成30年5月1日から平成30年10月31日までの業績が含まれております。
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれん取得による増加額118,559千円は含まれておりません。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2019/01/31 15:14 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
② 自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ その他無形固定資産
定額法によっております。2019/01/31 15:14 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
2019/01/31 15:14- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※ 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2019/01/31 15:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は195,120千円となりました(前連結会計年度は95,734千円の使用)。これは主に、無形固定資産の取得による支出68,006千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出104,290千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/01/31 15:14- #7 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、主力商品の機能の充実・強化を目的とした設備投資を継続的に実施して おります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は95,601千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2019/01/31 15:14- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
(a)ソフトウエア
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