- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
【関連情報】
2021/01/28 15:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
② 自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ その他無形固定資産
定額法によっております。2021/01/28 15:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
2021/01/28 15:02- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2021/01/28 15:02- #5 減損損失に関する注記(連結)
無形固定資産に関しては、回収可能価額まで帳簿価額を引き下げております。
上記のソフトウエアについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額の全てを減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2021/01/28 15:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は134,279千円となりました(前連結会計年度は123,268千円の使用)。これは主に、無形固定資産の取得による支出124,209千円、有形固定資産の取得による支出11,709千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/01/28 15:02- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた96,145千円は、「受注損失引当金」5,563千円、「その他」90,582千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた63,564千円は、「ソフトウエア仮勘定」60,794千円、「その他」2,770千円として組み替えております。
2021/01/28 15:02- #8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、主力商品の機能の充実・強化を目的とした設備投資を継続的に実施して おります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は136,316千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2021/01/28 15:02- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
(a)ソフトウエア
2021/01/28 15:02- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/01/28 15:02