ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年10月31日
- 6079万
- 2020年10月31日 +107.99%
- 1億2644万
個別
- 2019年10月31日
- 6039万
- 2020年10月31日 +109.98%
- 1億2680万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/01/28 15:02
(サービス原価明細)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 74,678 116,533 業務委託費 80 -
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2021/01/28 15:02
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 揚水ポンプ設備 2,180 千円 自社利用ソフトウエア 34,259 〃 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエア 82,675 〃 自社利用ソフトウエア 33,858 〃
工具、器具及び備品 社内使用パソコン等 24 千円 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエアへ振替 21,319 〃 自社利用ソフトウエアへ振替 28,797 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 固定資産2021/01/28 15:02
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,714,706千円(前連結会計年度末比7,839千円の増加)となりました。これは主として、建物及び構築物の増加(同1,910千円の増加)、ソフトウエア仮勘定の増加(同65,648千円の増加)、のれんの減少(同14,819千円の減少)によるものであります。
c 流動負債 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた96,145千円は、「受注損失引当金」5,563千円、「その他」90,582千円として組み替えております。2021/01/28 15:02
2.前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた63,564千円は、「ソフトウエア仮勘定」60,794千円、「その他」2,770千円として組み替えております。