3974 SCAT

3974
2026/04/30
時価
30億円
PER 予
14.35倍
2017年以降
7.33-64.33倍
(2017-2025年)
PBR
0.88倍
2017年以降
0.51-3.46倍
(2017-2025年)
配当 予
2.43%
ROE 予
6.16%
ROA 予
4.26%
資料
Link
CSV,JSON

SCAT(3974)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期

【期間】

連結

2019年10月31日
6079万
2020年10月31日 +107.99%
1億2644万
2021年10月31日 +62.83%
2億588万
2022年10月31日 -66.93%
6809万
2023年10月31日 -37.42%
4260万
2024年10月31日 +99.42%
8497万
2025年10月31日 -23.47%
6503万

個別

2014年10月31日
786万
2015年10月31日 +481.48%
4573万
2016年10月31日 -36.81%
2890万
2017年10月31日 -55.94%
1273万
2018年10月31日 +57.27%
2002万
2019年10月31日 +201.58%
6039万
2020年10月31日 +109.98%
1億2680万
2021年10月31日 +62.02%
2億545万
2022年10月31日 -68.28%
6516万
2023年10月31日 -45.07%
3579万
2024年10月31日 +106%
7373万
2025年10月31日 -11.8%
6503万

有報情報

#1 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
その他(工具、器具及び備品)2518
ソフトウエア仮勘定-8,790
33千円8,808千円
2026/01/26 15:02
#2 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
ソフトウエア仮勘定82,76174,110
(サービス原価明細)
2026/01/26 15:02
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア販売用ソフトウエア31,949千円
吸収合併による増加46,778
ソフトウエア仮勘定販売用ソフトウエア39,239
自社利用ソフトウエア34,870
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
構築物資産除去債務の見積りの変更2,717千円
ソフトウエア仮勘定販売用ソフトウエアへ振替31,949
自社利用ソフトウエアへ振替47,979
3.無形固定資産のソフトウエア及び商標権並びに長期前払費用については、当期首残高に前期末償却済の残高を含んでおらず、当期末残高には、当期末償却済の残高を含んでおります。
2026/01/26 15:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,419,930千円(前連結会計年度末比59,572千円の増加)となりました。これは主として、土地の増加(同78,121千円の増加)、ソフトウエア仮勘定の減少(同19,939千円の減少)によるものであります。
c 流動負債
2026/01/26 15:02
#5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
当事業年度
ソフトウエア(市場販売目的のソフトウエア)66,279
ソフトウエア仮勘定(市場販売目的のソフトウエア)34,313
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。なお、減価償却を実施した後の未償却残高が、翌期以降の見込販売収益の額を超過した場合には、当該超過額は一時の費用又は損失として処理しております。また、ソフトウエア仮勘定については、見込販売収益と帳簿価額を比較し、資産性を評価しております。
2026/01/26 15:02
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
当連結会計年度
ソフトウエア(市場販売目的のソフトウエア)65,562
ソフトウエア仮勘定(市場販売目的のソフトウエア)34,313
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。なお、減価償却を実施した後の未償却残高が、翌期以降の見込販売収益の額を超過した場合には、当該超過額は一時の費用又は損失として処理しております。また、ソフトウエア仮勘定については、見込販売収益と帳簿価額を比較し、資産性を評価しております。
2026/01/26 15:02

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