四半期報告書-第51期第2四半期(平成30年2月1日-平成30年4月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
①被取得企業の概要
被取得企業の名称 VID株式会社
事業の内容 美容サロン向けコンピュータのソフトウエアの開発、販売
②企業結合を行った主な理由
当社事業にとってVID社の子会社化を行うことにより、「商品・サービスの品揃え強化」と、それに伴う「視野の広いローエンドマーケットへの全面的な参入」を可能とするためのものであり、新たな成長戦略が推進されることが期待されます。
③企業結合日
平成30年3月1日(みなし取得日 平成30年4月30日)
④企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
118,559千円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
①被取得企業の概要
被取得企業の名称 VID株式会社
事業の内容 美容サロン向けコンピュータのソフトウエアの開発、販売
②企業結合を行った主な理由
当社事業にとってVID社の子会社化を行うことにより、「商品・サービスの品揃え強化」と、それに伴う「視野の広いローエンドマーケットへの全面的な参入」を可能とするためのものであり、新たな成長戦略が推進されることが期待されます。
③企業結合日
平成30年3月1日(みなし取得日 平成30年4月30日)
④企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 125,000 | 千円 |
| 取得原価 | 125,000 | 千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
118,559千円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却