四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
※4 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 令和2年11月1日 至 令和3年4月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 令和3年11月1日 至 令和4年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産及び賃貸等不動産は事業所を基礎として、資産をグルーピングしており、遊休資産については個別にグルーピングしております。
当第2四半期連結累計期間において、当該固定資産の譲渡の意思決定を行ったため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額は不動産鑑定評価額及び市場価格を反映し算定しております。
前第2四半期連結累計期間(自 令和2年11月1日 至 令和3年4月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 令和3年11月1日 至 令和4年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 栃木県小山市 | 事業用資産 | 建物 | 48,927千円 |
| 建物附属設備 | 2,446千円 | ||
| 構築物 | 1,118千円 | ||
| 栃木県小山市 | 賃貸等不動産 | 建物 | 3,354千円 |
| 建物附属設備 | 213千円 |
当社グループは、原則として、事業用資産及び賃貸等不動産は事業所を基礎として、資産をグルーピングしており、遊休資産については個別にグルーピングしております。
当第2四半期連結累計期間において、当該固定資産の譲渡の意思決定を行ったため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額は不動産鑑定評価額及び市場価格を反映し算定しております。