事業収益(IFRS)
連結
- 2023年6月30日
- 1723万
- 2024年6月30日 -43.22%
- 978万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/08/14 15:02
(単位:千円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年6月30日) 事業収益 12,053 4,749 事業費用 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2024/08/14 15:02
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 事業収益 7 17,232 9,785 事業費用 - #3 注記事項-事業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解2024/08/14 15:02
当社グループは、事業収益を財又はサービスの種類別に分解しております。収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エミクススタトの有効性に関する事後解析の結果では、ベースライン時の萎縮病巣面積がより小さい被験者グループにおいてエミクススタト投与群はプラセボ投与群と比較し、2年間の萎縮病巣の拡大(=悪化)が、有意(p=0.0206)に抑制することが示唆されました。この結果により、エミクススタトは特定の被験者グループに対して有効性を示すことが明確となり、今後の治療戦略において重要な知見が得られました。なお、詳細な第3相臨床試験の成績について現在、眼科学分野の査読雑誌へ投稿中ですが、受理されましたら改めてスターガルト病患者の特定の集団におけるエミクススタトの有効性と安全性についてお知らせ致します。当社は、引き続き共同開発パートナーを探す等の活動を継続するとともに、エミクススタトの今後の計画について改めて検討してまいります。2024/08/14 15:02
当中間連結会計期間の事業収益は10百万円(前年同期比43.2%減)、売上原価は2百万円(前年同期比65.8%減)となりました。研究開発費、販売費及び一般管理費については以下のとおりです。
(研究開発費)