- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 事業収益(千円) | 9,785 | 27,189 |
| 税引前中間(当期)損失(千円) | △668,935 | △1,332,852 |
2025/03/28 16:09- #2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(3)主要な顧客に関する情報
連結事業収益の10%以上を占める顧客の事業収益は、以下のとおりです。
(単位:千円)
2025/03/28 16:09- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)製品及びサービスに関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 連結財務諸表注記 15 事業収益」をご参照ください。
(2)地域別に関する情報
2025/03/28 16:09- #4 注記事項-事業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)収益の分解
当社グループは、事業収益を財又はサービスの種類別に分解しております。収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
2025/03/28 16:09- #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
ステップ5:履行義務が充足されたときに(または充足するにつれて)収益を認識する。
当社グループでは、医療用医薬品及び医療機器の研究開発に従事しており、それには、他社・他組織からの受託研究開発も含まれます。受託研究開発においては、研究開発プロジェクトが終了し、その成果物が、顧客である委託企業・組織に対して引渡された時点において、顧客が当該成果物に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されるものと判断しております。そのため、顧客に対する当該成果物の引渡時点で、事業収益を認識しております。Kubota Glass販売においては、製品を顧客に納品後、顧客が検収した時点において、顧客が当該製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されるものと判断しております。そのため、顧客の検収時に事業収益を認識しております。
また、顧客との契約獲得のための増分費用や、それに伴う回収可能であると見込まれる部分について、資産として認識されるものはありません。
2025/03/28 16:09- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.経営成績
当連結会計年度の事業収益は27百万円(前年度比31.8%減)、売上原価は5百万円(前年度比56.2%減)となりました。研究開発費、販売費及び一般管理費については以下のとおりです。
(研究開発費)
2025/03/28 16:09- #7 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(1)製品及びサービスに関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 連結財務諸表注記 15 事業収益」をご参照ください。
2025/03/28 16:09- #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| 注記 | 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | | 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) |
| | 千円 | | 千円 |
| 事業収益 | 15 | 39,887 | | 27,189 |
| 事業費用 | | | | |
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