シャノン(3976)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年10月31日
- 974万
個別
- 2016年10月31日
- 974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△305,647千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2026/03/27 15:49
(2)セグメント資産の調整額1,193,604千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△305,647千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額1,193,604千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2026/03/27 15:49 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,342千円 36,749千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 25,000 - - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度末に比べ36,410千円増加しております。この増加の主な内容は、将来の回収可能性を検討した結果、当社において将来減算一時差異に係る評価性引当額を追加で計上したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 18,314千円 37,501千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 25,000 1,127