- 3976
- 2026/09/04
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 5.84倍
- 2017年以降
- 赤字-106.04倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.53倍
- 2017年以降
- 赤字-119.67倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 43.42%
- ROA 予
- 24.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シャノン(3976)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年4月30日
- 7億6142万
- 2018年4月30日 +11.27%
- 8億4724万
- 2019年4月30日 +5.71%
- 8億9565万
- 2020年4月30日 +7.81%
- 9億6562万
- 2021年4月30日 +17.8%
- 11億3754万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 11億3079万
- 2023年4月30日 +28.23%
- 14億5005万
- 2024年4月30日 +2.16%
- 14億8138万
- 2025年4月30日 -3.06%
- 14億3609万
- 2026年6月30日 +0.39%
- 14億4166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 14:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コロナ禍で影響を受けていた当社のマーケティング活動やイベントクラウド事業においては、コロナ禍を脱し、社会活動を取り戻しつつある中で、コロナ禍で培ったウェビナーを活用した自社マーケティング活動を継続しつつも、リアル展示会への出展や、リアルイベント開催への回帰の動きが鮮明となってきています。2024/06/14 14:15
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高については、サブスクリプション事業を中心に概ね順調に推移しました。また、費用面については、近年、中期的な成長加速を実現するために積極的な採用を行ってきたことで人件費を中心に増加傾向が続いておりましたが、前期からの採用抑制や人事異動による人員の有効活用等により前年同期比で減少となっており、その分全体の収益性も改善傾向にあります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,481,382千円(前年同期比2.2%増)、営業損失は93,557千円(前年同期は営業損失134,477千円)、経常損失は93,313千円(前年同期は経常損失137,024千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94,182千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失137,717千円)となりました。