シャノン(3976)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年4月30日
- -2934万
- 2018年4月30日 -81.27%
- -5319万
- 2019年4月30日
- -2974万
- 2020年4月30日
- 6539万
- 2021年4月30日 +105.41%
- 1億3431万
- 2022年4月30日
- -1億4804万
- 2023年4月30日
- -1億3447万
- 2024年4月30日
- -9355万
- 2025年4月30日
- -2119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△175,422千円には、セグメント間取引消去△8,059千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△167,363千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2024/06/14 14:15
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/06/14 14:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高については、サブスクリプション事業を中心に概ね順調に推移しました。また、費用面については、近年、中期的な成長加速を実現するために積極的な採用を行ってきたことで人件費を中心に増加傾向が続いておりましたが、前期からの採用抑制や人事異動による人員の有効活用等により前年同期比で減少となっており、その分全体の収益性も改善傾向にあります。2024/06/14 14:15
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,481,382千円(前年同期比2.2%増)、営業損失は93,557千円(前年同期は営業損失134,477千円)、経常損失は93,313千円(前年同期は経常損失137,024千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94,182千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失137,717千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。