3976 シャノン

3976
2026/03/25
時価
22億円
PER 予
7.79倍
2017年以降
赤字-106.04倍
(2017-2025年)
PBR
2.29倍
2017年以降
赤字-119.67倍
(2017-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
29.39%
ROA 予
14.46%
資料
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シャノン(3976)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年10月31日
3281万
2016年7月31日 -93.15%
224万
2016年10月31日 +999.99%
4641万
2017年1月31日
-2222万
2017年4月30日 -32.06%
-2934万
2017年7月31日 -194.48%
-8640万
2017年10月31日
-4884万
2018年1月31日
-3588万
2018年4月30日 -48.24%
-5319万
2018年7月31日 -34.25%
-7141万
2018年10月31日
-3128万
2019年1月31日 -21.39%
-3797万
2019年4月30日
-2974万
2019年7月31日
-1673万
2019年10月31日
3621万
2020年1月31日 -8%
3331万
2020年4月30日 +96.27%
6539万
2020年7月31日 -24.41%
4943万
2020年10月31日 -18.91%
4008万
2021年1月31日 +165.92%
1億659万
2021年4月30日 +26.01%
1億3431万
2021年7月31日 -68.93%
4173万
2021年10月31日 -72.76%
1136万
2022年1月31日
-7774万
2022年4月30日 -90.43%
-1億4804万
2022年7月31日 -77.29%
-2億6247万
2022年10月31日 -24.91%
-3億2787万
2023年1月31日
-1億5038万
2023年4月30日
-1億3447万
2023年7月31日 -125.62%
-3億341万
2023年10月31日
-2億6239万
2024年1月31日
-1億3404万
2024年4月30日
-9355万
2024年7月31日 -43.29%
-1億3406万
2024年10月31日
-5162万
2024年12月31日
-5100万
2025年1月31日
-5054万
2025年4月30日
-2119万
2025年7月31日
98,000
2025年10月31日 +999.99%
5389万
2025年12月31日 +122.65%
1億2000万

個別

2015年10月31日
3940万
2016年10月31日 +21.9%
4802万
2017年10月31日
-5025万
2018年10月31日
-2384万
2019年10月31日
3454万
2020年10月31日 +20.84%
4175万
2021年10月31日 +11.33%
4647万
2022年10月31日
-2億4868万
2023年10月31日
-2億2530万
2024年10月31日
-3595万
2025年12月31日
1億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表において採用している方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/01/31 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△305,647千円には、セグメント間取引消去385千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△306,032千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額1,193,604千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.広告事業は、2024年10月に株式の売却により後藤ブランド株式会社を連結子会社から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2025/01/31 15:35
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表において採用している方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/01/31 15:35
#4 役員報酬(連結)
b 業績連動報酬等に関する方針
当社は、中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブ設計は非常に重要であると考えております。一方で一定の業績指標を達成したのちに支給されるべきものであるとも考えております。そのため、業績連動報酬については、前事業年度の売上、営業利益等の指標を総合的に勘案し、業績連動報酬の支給可否及び支給額の決定をしております。なお、当事業年度において、業績連動報酬の支給は行いません。
指標は、以下の両指標を満たした場合に支給を決定するものとします。
2025/01/31 15:35
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループにおきましては、売上高の継続的な拡大、特に中長期にわたって収益の源泉となるサブスクリプション売上の拡大及び営業利益率の向上を目標としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/01/31 15:35
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、プロフェッショナル売上については、大型案件を中心に順調に推移いたしました。
この結果、当連結会計年度におけるサブスクリプション売上は1,611,248千円(前期比15.1%増)、プロフェッショナル売上は806,136千円(前期比5.5%増)、サブスクリプション事業全体の売上高は2,417,384千円(前期比11.7%増)、営業利益は266,042千円(前期比37.0%増)となりました。また、当期末における契約アカウント数は、555アカウント(前期末比0.5%増)となりました。
b イベントクラウド事業
2025/01/31 15:35
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当連結会計年度末において、当該資産グループは、継続して営業損失となったことなどから減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の判定を行っております。
減損損失の認識の要否の判定は、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額を比較して行っております。
2025/01/31 15:35

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