シャノン(3976)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メタバース事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年4月30日
- -1415万
- 2021年10月31日 -111.83%
- -2999万
- 2022年4月30日 -2.85%
- -3084万
- 2022年7月31日 -86.05%
- -5738万
- 2022年10月31日 -26.12%
- -7237万
- 2023年1月31日
- -1643万
- 2023年4月30日 -115.81%
- -3546万
- 2023年7月31日 -51.77%
- -5382万
- 2023年10月31日 -21.86%
- -6559万
- 2024年1月31日
- -512万
- 2024年4月30日 -169.54%
- -1381万
- 2024年10月31日 -36.22%
- -1881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (マーケティングクラウド事業)2026/03/27 15:49
主にBtoB企業に対して、『SHANON MARKETING PLATFORM』の提供を軸としたマーケティング業務の効率化・自動化支援、コンサルティングサービス、運用代行等を提供しております。また、デジタル広告の運用・コンサルティングを行う「広告事業」及びメタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』を提供する「メタバース事業」を含んでおります。
(イベントクラウド事業) - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、前連結会計年度に不採算の広告事業の一部売却(連結子会社株式の譲渡)、追加機能開発の停止及び人員削減等によるメタバース事業の縮小を決定し、収益性重視の経営へシフトしております。今後は、主力事業であるサブスクリプション事業に経営リソースを集中させ、早期の黒字経営への回帰、財務体質改善を経営上の最優先課題としております。これらの課題に取り組むにあたり、各事業の位置づけを明確にするべく再検討を行った結果、広告事業及びメタバース事業については、主力事業であるサブスクリプション事業を支える付随サービスとしての性質が強くなったことを踏まえ、当連結会計年度より、これらを「サブスクリプション事業」に含めるとともに、その名称を「マーケティングクラウド事業」に変更いたしました。2026/03/27 15:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/03/27 15:49
なお、当社は、前連結会計年度に不採算の広告事業の一部売却(連結子会社株式の譲渡)、追加機能開発の停止及び人員削減等によるメタバース事業の縮小を決定し、収益性重視の経営へシフトしています。今後は、主力事業であるサブスクリプション事業に経営リソースを集中させ、早期の黒字経営への回帰、財務体質改善を経営上の最優先課題としています。これらの課題に取り組むにあたり、各事業の位置づけを明確にするべく再検討を行った結果、広告事業及びメタバース事業については、主力事業であるサブスクリプション事業を支える付随サービスとしての性質が強くなったことを踏まえて、「サブスクリプション事業」に含めることにするとともに、その名称を「マーケティングクラウド事業」に変更いたしました。
その結果、従来「サブスクリプション事業」「イベントクラウド事業」「メタバース事業」「広告事業」の4区分としておりましたが、当連結会計年度より、「マーケティングクラウド事業」と「イベントクラウド事業」の2区分に変更しています。