- 3976
- 2026/10/07
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 5.05倍
- 2017年以降
- 赤字-106.04倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2017年以降
- 赤字-119.67倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 43.42%
- ROA 予
- 24.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シャノン(3976)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メタバース事業の推移 - 通期
連結
- 2021年10月31日
- -2999万
- 2022年10月31日 -141.33%
- -7237万
- 2023年10月31日
- -6559万
- 2024年10月31日
- -1881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (マーケティングクラウド事業)2026/03/27 15:49
主にBtoB企業に対して、『SHANON MARKETING PLATFORM』の提供を軸としたマーケティング業務の効率化・自動化支援、コンサルティングサービス、運用代行等を提供しております。また、デジタル広告の運用・コンサルティングを行う「広告事業」及びメタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』を提供する「メタバース事業」を含んでおります。
(イベントクラウド事業) - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、前連結会計年度に不採算の広告事業の一部売却(連結子会社株式の譲渡)、追加機能開発の停止及び人員削減等によるメタバース事業の縮小を決定し、収益性重視の経営へシフトしております。今後は、主力事業であるサブスクリプション事業に経営リソースを集中させ、早期の黒字経営への回帰、財務体質改善を経営上の最優先課題としております。これらの課題に取り組むにあたり、各事業の位置づけを明確にするべく再検討を行った結果、広告事業及びメタバース事業については、主力事業であるサブスクリプション事業を支える付随サービスとしての性質が強くなったことを踏まえ、当連結会計年度より、これらを「サブスクリプション事業」に含めるとともに、その名称を「マーケティングクラウド事業」に変更いたしました。2026/03/27 15:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/03/27 15:49
なお、当社は、前連結会計年度に不採算の広告事業の一部売却(連結子会社株式の譲渡)、追加機能開発の停止及び人員削減等によるメタバース事業の縮小を決定し、収益性重視の経営へシフトしています。今後は、主力事業であるサブスクリプション事業に経営リソースを集中させ、早期の黒字経営への回帰、財務体質改善を経営上の最優先課題としています。これらの課題に取り組むにあたり、各事業の位置づけを明確にするべく再検討を行った結果、広告事業及びメタバース事業については、主力事業であるサブスクリプション事業を支える付随サービスとしての性質が強くなったことを踏まえて、「サブスクリプション事業」に含めることにするとともに、その名称を「マーケティングクラウド事業」に変更いたしました。
その結果、従来「サブスクリプション事業」「イベントクラウド事業」「メタバース事業」「広告事業」の4区分としておりましたが、当連結会計年度より、「マーケティングクラウド事業」と「イベントクラウド事業」の2区分に変更しています。