のれん
連結
- 2021年10月31日
- 2224万
- 2022年10月31日 +936.38%
- 2億3052万
個別
- 2021年10月31日
- 2224万
- 2022年10月31日 +426.43%
- 1億1709万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/01/30 16:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 15百万円2023/01/30 16:51
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
金額 金112百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)2023/01/30 16:51
のれん 5~10年
特許権 8年 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/01/30 16:51
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 カメラ、テーブル 3,490千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップ) 159,698千円 のれん 株式取得による発生 109,443千円
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/30 16:51
前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 抱合せ株式消滅差益 - △2.3 のれん償却費 - △1.8 住民税均等割 1.4 △0.5 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/30 16:51
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 連結子会社の税率差異 0.7 2.8 のれん償却額 1.4 △1.8 その他 △1.0 0.4
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/30 16:51
当連結会計年度末における資産合計は、1,840,823千円(前連結会計年度末1,689,126千円)となり、151,696千円の増加となりました。このうち、流動資産は770,986千円(前連結会計年度末942,803千円)となり、171,816千円の減少となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が17,865千円増加した一方で、現金及び預金が226,964千円減少したことによるものであります。また、固定資産は1,064,921千円(前連結会計年度末741,788千円)となり、323,132千円の増加となりました。この主な要因はヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併、後藤ブランド株式会社の買収によりのれんが208,279千円、『SHANON MARKETING PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が116,400千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2023/01/30 16:51
のれん 5年~10年
3.繰延資産の処理方法