繰延税金資産
連結
- 2022年10月31日
- 4874万
- 2023年10月31日 -48.71%
- 2500万
個別
- 2022年10月31日
- 4874万
- 2023年10月31日 -48.71%
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△349,643千円には、セグメント間取引消去△20,606千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△329,037千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2024/01/29 17:11
(2)セグメント資産の調整額485,136千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△361,691千円には、セグメント間取引消去385千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△362,076千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額671,090千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/01/29 17:11 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/29 17:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年10月31日) 当事業年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 17,915千円 13,628千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 48,743 25,000 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/29 17:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が139,557千円増加しております。この増加の主な内容は、当社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したためであります。前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,878千円 16,901千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 48,743 25,000 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候、認識の判定及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、追加の減損処理が必要となる可能性があります。2024/01/29 17:11
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候、認識の判定及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、追加の減損処理が必要となる可能性があります。2024/01/29 17:11
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額