有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△361,691千円には、セグメント間取引消去385千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△362,076千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2025/01/31 15:35
(2)セグメント資産の調整額671,090千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△305,647千円には、セグメント間取引消去385千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△306,032千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額1,193,604千円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.広告事業は、2024年10月に株式の売却により後藤ブランド株式会社を連結子会社から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2025/01/31 15:35 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/31 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 13,628千円 15,342千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 25,000 25,000 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/31 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が21,638円増加しております。この増加の主な内容は、当社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したためであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 16,901千円 18,314千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 25,000 25,000