経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8235万
- 2018年12月31日 +167.7%
- 2億2045万
個別
- 2017年12月31日
- 8571万
- 2018年12月31日 +158.82%
- 2億2185万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 常利益の合計額が、500百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。2019/03/29 15:30
なお、上記における経常利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役また - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましては、新規の出店として愛知県にて12店舗目となる瀬戸尾張旭店を開設することで事業エリアの深耕を図り、さらにM&Aによる成長戦略を進めてまいりました。2019/03/29 15:30
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、主力の住宅リフォーム事業において、問合せ件数が前期比16.8%増となり順調に推移したことと、2018年5月に子会社化した株式会社トーヤハウスの業績寄与もあり、売上高は4,781百万円(前期比26.6%増)、営業利益は220百万円(同123.7%増)、経常利益は220百万円(同167.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は140百万円(同165.0%増)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。