有価証券報告書-第42期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、同様に、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売電費用」も営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,953千円は「売電収入」1,334千円、「その他」1,619千円、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,449千円は「売電費用」843千円、「その他」2,606千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、同様に、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売電費用」も営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,953千円は「売電収入」1,334千円、「その他」1,619千円、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,449千円は「売電費用」843千円、「その他」2,606千円として組み替えております。