- 3557
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 1206.33倍
- 2017年以降
- 赤字-156.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.91倍
- 2017年以降
- 赤字-170.47倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、第1四半期の期首において貯蔵品実地棚卸に係る実施体制整備が完了しており、前事業年度末より前の貯蔵品残高を把握していないため、過年度における遡及適用した場合の累積的影響額を算定することが実務上不可能であります。そのため、第1四半期の期首から実地棚卸により未使用分を資産計上することにより使用分を費用処理する方法を適用しております。2023/10/13 16:30
この結果、第1四半期の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、第1四半期の期首利益剰余金の期首残高は10,447千円増加しております。また、従来の方法と比べて、第2四半期累計期間の販売費及び一般管理費が1,407千円増加しており、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ1,407千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期においては、「てけてけ」業態初のPPMセンター活用による『鉄板鶏餃子』の販売再開、「the 3rd Burger」業態でのセルフレジ全店導入、外食需要の回復を受け営業時間の延長や店舗別価格・曜日別価格の見直しを行ってまいりました。引き続きトップラインの回復に向け、新商品開発やQSC向上の取り組みを推進しております。また、7月に「てけてけ 浦和店」を退店したことにより、前事業年度において決議いたしました不採算店17店舗の退店につきましては、今後収益が見込めると判断し退店の撤回を行った5店舗を除く全店で完了いたしました。これにより当第2四半期会計期間末日における店舗数は80店舗(前年同期比14店舗減)となっております。2023/10/13 16:30
以上の結果、売上高は3,165,108千円(前年同期比125.8%増)となり、売上総利益は2,410,298千円(前年同期比132.7%増)、営業利益は43,347千円(前年同期は営業損失719,438千円)、経常利益は41,169千円(前年同期は経常損失505,716千円)、四半期純損失は3,847千円(前年同期は四半期純損失447,905千円)となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。