有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるRBKJ株式会社(以下RBKJ)が、アディダス ジャパン株式会社から、同社の営むReebokブランドの日本国内事業の一部を譲り受けることを決議し、同日付にて事業譲渡契約を締結し、2022年10月1日付で対象事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業内容
相手先企業の名称:アディダス ジャパン株式会社
事業の内容 :Reebokブランドの日本国内事業の内、EC事業、店舗運営事業(9店舗)および靴卸事業
② 企業結合を行う理由
当社の2022年5月12日付「Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立のお知らせ」に記載のとおりです。
③ 企業結合日
2022年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
RBKJが現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 1,169,450千円
取得原価 1,169,450千円
なお、当社はRBKJに対して事業譲渡の対価、その他運転資金として貸付を行っております。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
12,776千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産と引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.連結累計期間に係る連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2022年10月1日から2023年2月28日まで
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその内訳
(取得による企業結合)
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるRBKJ株式会社(以下RBKJ)が、アディダス ジャパン株式会社から、同社の営むReebokブランドの日本国内事業の一部を譲り受けることを決議し、同日付にて事業譲渡契約を締結し、2022年10月1日付で対象事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業内容
相手先企業の名称:アディダス ジャパン株式会社
事業の内容 :Reebokブランドの日本国内事業の内、EC事業、店舗運営事業(9店舗)および靴卸事業
② 企業結合を行う理由
当社の2022年5月12日付「Reebok国内事業の運営に関する伊藤忠商事株式会社とのライセンス契約締結および合弁会社の設立のお知らせ」に記載のとおりです。
③ 企業結合日
2022年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
RBKJが現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 1,169,450千円
取得原価 1,169,450千円
なお、当社はRBKJに対して事業譲渡の対価、その他運転資金として貸付を行っております。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
12,776千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産と引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.連結累計期間に係る連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2022年10月1日から2023年2月28日まで
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその内訳
| 流動資産 | 1,219,985千円 |
| 固定資産 | 127,642千円 |
| 資産合計 | 1,347,627千円 |
| 流動負債 | 81,322千円 |
| 固定負債 | 62,944千円 |
| 負債合計 | 144,266千円 |