営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 27億9400万
- 2018年5月31日 +31.68%
- 36億7900万
個別
- 2017年5月31日
- 6億8500万
- 2018年5月31日 -67.59%
- 2億2200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (ウ)報酬構成2018/08/29 15:30
取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員の報酬は、基本報酬(金銭報酬)及び中長期の業績に連動する業績連動型株式報酬で構成し、基本報酬に対する業績連動型株式報酬の割合は、0%から100%までとなっております。また、業績連動評価として重視している指標としてはEBITDA(償却前営業利益)(注)を採用しております。
一方、社外取締役の報酬は、中立的で客観的な経営の監督機能を十分確保するため、基本報酬(金銭報酬)及び業績には一切連動しない業績非連動型株式報酬で構成し、基本報酬に対する業績非連動型株式報酬の割合は一律20%となっております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/08/29 15:30
(注)1株当たり当期純利益は、当連結会計年度に行いました株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しています。売上高 1,017百万円 営業利益 210 経常利益 103
(概算額の算定方法) - #3 財務制限条項に関する注記
- 2018/08/29 15:30
(2) 株式会社水郷潮来ソーラー前連結会計年度(2017年5月31日) 当連結会計年度(2018年5月31日) うち、1年以内返済予定 140百万円 140百万円 ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書において、以下のインタレストカバレッジレシオが1以下とならないこと。インタレストカバレッジレシオ=(営業利益+受取利息)/支払利息イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における総負債の金額が総資産の金額を上回らないこと。ウ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書に示される当期純損益について、2期連続で当期純損失を計上しないこと。