営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年11月30日
- 8億4300万
- 2018年11月30日 +101.54%
- 16億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末(2018年5月期末)と比較して、999百万円増加して、7,009百万円となりました。2019/01/09 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,699百万円の収入(前年同期は843百万円の収入)となりました。主なキャッシュ・イン・フローは、「再生可能エネルギー発電事業」における売電先からの売電収入です。主なキャッシュ・アウト・フローは、「再生可能エネルギー発電事業」における発電設備の維持管理費用、事業用地の賃借料、各種税金、バイオマス燃料の仕入及び「再生可能エネルギー開発・運営事業」における開発支出(人件費等を含む)です。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2019/01/09 15:30
前第2四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していました「賞与引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△33百万円は、「賞与引当金の増減額」9百万円、「その他」△43百万円として組み替えています。