営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 50億2500万
- 2020年3月31日 +42.35%
- 71億5300万
個別
- 2019年3月31日
- 16億5600万
- 2020年3月31日 +256.52%
- 59億400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/19 15:00
(概算額の算定方法)売上高 159 百万円 営業利益 130 経常利益 115
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。 - #2 役員の報酬等(連結)
- 取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員の報酬は、基本報酬(金銭報酬)及び中長期の業績に連動する業績連動型株式報酬で構成し、基本報酬に対する業績連動型株式報酬の割合は、0%から100%までとなっています。2020/06/19 15:00
業績連動型株式報酬は、役位及び業績目標の達成度に応じて事業年度毎にポイントを付与し、制度対象期間(2019年3月期から2022年3月期までの4事業年度)の翌事業年度の業績評価確定後に、株式交付規程に定める一定の受益者要件を満たした対象者に対して、付与されたポイントに応じた数の当社株式等の交付等を行います。なお、業績連動評価として重視している指標としてはEBITDA(償却前営業利益)(注)を採用しています。
一方、社外取締役の報酬は、中立的で客観的な経営の監督機能を十分確保するため、基本報酬(金銭報酬)及び業績には一切連動しない業績非連動型株式報酬で構成し、基本報酬に対する業績非連動型株式報酬の割合は一律20%となっています。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 2020/06/19 15:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) うち、1年以内返済予定 140百万円 140百万円 ア.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書において、以下のインタレストカバレッジレシオが1以下とならないこと。インタレストカバレッジレシオ=(営業利益+受取利息)/支払利息イ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の貸借対照表における総負債の金額が総資産の金額を上回らないこと。ウ.2017年5月期以降の各決算期の末日における株式会社レノバ単体の損益計算書に示される当期純損益について、2期連続で当期純損失を計上しないこと。