持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 21億5000万
- 2020年3月31日 +417.81%
- 111億3300万
- 2021年3月31日 +30.49%
- 145億2700万
有報情報
- #1 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末における担保提供資産は、次のとおりです。2021/06/18 15:00
移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末における被担保債務は、次のとおりです。(単位:百万円) 無形資産 2,002 2,016 13,523 持分法で会計処理されている投資 480 5,722 2,393 その他 54 54 64
- #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は次のとおりです。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は次のとおりです。(単位:百万円) 移行日
(2019年4月1日)前連結会計年度末
(2020年3月31日)当連結会計年度末
(2021年3月31日)帳簿価額 2,150 11,133 14,527
(注)主にバイオマス発電事業の関連会社における金利スワップ及び先物為替予約の公正価値変動によります。なお、当連結会計年度のその他の包括利益には、持分法適用会社に対する持分相当額の組替調整額△3,129百万円は含まれていません。2021/06/18 15:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当期利益 △236 △293 その他の包括利益(注) 4,695 △6,991 当期包括利益合計 4,459 △7,284 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/06/18 15:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ48,860百万円増加し、220,546百万円となりました。主な増減要因は、新規の社債発行等による現金及び現金同等物の増加(+8,781百万円)、及びベトナムクアンチ省における陸上風力事業への出資等による持分法で会計処理されている投資の増加(+3,394百万円)、さらに徳島津田バイオマス発電所合同会社の連結化等による有形固定資産の増加(+11,529百万円)及び無形資産の増加(+14,786百万円)、長期燃料購入契約に対する為替予約等によるその他の金融資産(非流動)の増加(+10,934百万円)です。
また、その他の金融資産(流動)については、融資関連契約の締結に基づき融資を受けた持分法適用関連会社からの立替金の回収を主な要因として、前連結会計年度末から2,490百万円の減少となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/18 15:00
(単位:百万円) 無形資産の取得による支出 11 △351 △1,061 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △5,479 △8,423 子会社の取得による支出 34 - △618