構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1800万
- 2021年3月31日 -88.89%
- 200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリースに関連する費用、キャッシュ・アウトフロー及び使用権資産の増加額は、次のとおりです。2021/06/18 15:00
移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末におけるリース負債の満期分析は、「注記32 金融商品」に記載のとおりです。(単位:百万円) 使用権資産の償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 243 248 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 12 18
使用権資産の内訳は、次のとおりです。 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (b) 有形固定資産2021/06/18 15:00
連結財政状態計算書において、日本基準では建物及び構築物(純額)、機械装置及び運搬具(純額)、土地、建設仮勘定及びその他(純額)に含めていた各有形固定資産については、IFRSでは有形固定資産に振り替えています。
(c) 費用の区分及び損益の表示 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数に亘って定額法で減価償却しています。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。2021/06/18 15:00
建物及び構築物 :2~21年
機械装置及び運搬具 :2~20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~24年2021/06/18 15:00
構築物 2年
機械及び装置 8年