有価証券報告書-第20期(平成30年6月1日-平成31年3月31日)
(5) 重要なヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
原則として、繰延ヘッジ処理によっています。なお、特例処理の要件を満たす金利スワップについては、特例処理によっています。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約、金利スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建金銭債務、借入金の利息
ハ ヘッジ方針
為替変動リスクや金利変動リスクを回避することを目的として為替予約取引や金利スワップ取引などを行っています。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象のキャシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動を比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産、負債または予定取引に関する重要な条件が同一である場合には、ヘッジ有効性評価を省略しています。
イ ヘッジ会計の方法
原則として、繰延ヘッジ処理によっています。なお、特例処理の要件を満たす金利スワップについては、特例処理によっています。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約、金利スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建金銭債務、借入金の利息
ハ ヘッジ方針
為替変動リスクや金利変動リスクを回避することを目的として為替予約取引や金利スワップ取引などを行っています。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象のキャシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動を比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産、負債または予定取引に関する重要な条件が同一である場合には、ヘッジ有効性評価を省略しています。