有価証券報告書-第19期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記して表示していました「商標権」(当事業年度は、0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「商標権」0百万円、「その他」0百万円は、「無形固定資産」の「その他」0百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度まで区分掲記して表示していました「受取利息」、「為替差益」及び「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益又は営業外費用の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」6百万円、「為替差益」48百万円、営業外収益の「その他」1百万円は、営業外収益の「その他」56百万円として組み替えています。
前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示していました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記して表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5百万円は、「支払手数料」4百万円、「その他」0百万円として組み替えています。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記して表示していました「商標権」(当事業年度は、0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「商標権」0百万円、「その他」0百万円は、「無形固定資産」の「その他」0百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度まで区分掲記して表示していました「受取利息」、「為替差益」及び「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益又は営業外費用の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」6百万円、「為替差益」48百万円、営業外収益の「その他」1百万円は、営業外収益の「その他」56百万円として組み替えています。
前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示していました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記して表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5百万円は、「支払手数料」4百万円、「その他」0百万円として組み替えています。