四半期報告書-第24期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
8.1株当たり四半期利益
当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりです。
(1) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益
(注)ストック・オプションの行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有していません。
(2) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
(注)役員等向け株式交付信託制度により、日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、期中平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めています。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間において399千株、当第3四半期連結累計期間において423千株です。
(注1)役員等向け株式交付信託制度により、日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、期中平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めています。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結会計期間において417千株、当第3四半期連結会計期間において431千株です。
(注2)前第3四半期連結会計期間における普通株式988千株相当のストック・オプション及び当第3四半期連結会計期間における普通株式432千株相当のストック・オプションは、希薄化後1株当たり四半期損失に対して逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外しています。
当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりです。
(1) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益(円) | 27.24 | 54.66 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | 26.83 | 54.31 |
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) | △65.40 | △6.69 |
| 希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円) | △65.40 | △6.69 |
(注)ストック・オプションの行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有していません。
(2) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株 当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益 (百万円) | 2,124 | 4,294 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用 する四半期利益(百万円) | 2,124 | 4,294 |
| 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株 当たり四半期利益の計算に使用する普通株式の 加重平均株式数 | ||
| 普通株式の加重平均株式数 (千株) | 77,991 | 78,565 |
| 希薄化効果を有する潜在的普通株式の影響 | ||
| ストック・オプションによる普通株式増加数 (千株) | 1,182 | 495 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用 する普通株式の加重平均株式数 (千株) | 79,174 | 79,061 |
(注)役員等向け株式交付信託制度により、日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、期中平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めています。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間において399千株、当第3四半期連結累計期間において423千株です。
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株 当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円) | △5,112 | △526 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用 する四半期損失(△)(百万円) | △5,112 | △526 |
| 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株 当たり四半期利益の計算に使用する普通株式の 加重平均株式数 | ||
| 普通株式の加重平均株式数 (千株) | 78,171 | 78,589 |
| 希薄化効果を有する潜在的普通株式の影響 | ||
| ストック・オプションによる普通株式増加数 (千株) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用 する普通株式の加重平均株式数 (千株) | 78,171 | 78,589 |
(注1)役員等向け株式交付信託制度により、日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、期中平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めています。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結会計期間において417千株、当第3四半期連結会計期間において431千株です。
(注2)前第3四半期連結会計期間における普通株式988千株相当のストック・オプション及び当第3四半期連結会計期間における普通株式432千株相当のストック・オプションは、希薄化後1株当たり四半期損失に対して逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外しています。