四半期報告書-第20期第3四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2019年3月1日に運転を開始した四日市ソーラー発電所を保有する、当社の持分法適用関連会社であった四日市ソーラー匿名組合事業(以下「四日市ソーラー」といいます)の出資持分を同日付けで追加取得しました。この結果四日市ソーラーに対する当社の出資比率は100%となり、四日市ソーラーは当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
発電事業者として今後とも地域と共に発展を続けながら、当社の収益規模の拡大も図るため。
(3)企業結合日
2019年3月1日(出資持分取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
出資持分の取得
(5)結合後企業の名称
四日市ソーラー匿名組合事業
(6)取得した出資持分比率
企業結合日直前に所有していた出資持分比率 38%
企業結合日に追加取得した出資持分比率 62%
取得後の出資持分比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として出資持分を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得直前に保有していた四日市ソーラーの
企業結合日における時価 250百万円
追加取得の対価 現金 408百万円
取得原価 658百万円
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定していません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定していません。
(取得による企業結合)
当社は、2019年3月1日に運転を開始した四日市ソーラー発電所を保有する、当社の持分法適用関連会社であった四日市ソーラー匿名組合事業(以下「四日市ソーラー」といいます)の出資持分を同日付けで追加取得しました。この結果四日市ソーラーに対する当社の出資比率は100%となり、四日市ソーラーは当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 事業の内容 |
| 四日市ソーラー匿名組合事業 | 太陽光発電事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
発電事業者として今後とも地域と共に発展を続けながら、当社の収益規模の拡大も図るため。
(3)企業結合日
2019年3月1日(出資持分取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
出資持分の取得
(5)結合後企業の名称
四日市ソーラー匿名組合事業
(6)取得した出資持分比率
企業結合日直前に所有していた出資持分比率 38%
企業結合日に追加取得した出資持分比率 62%
取得後の出資持分比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として出資持分を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得直前に保有していた四日市ソーラーの
企業結合日における時価 250百万円
追加取得の対価 現金 408百万円
取得原価 658百万円
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定していません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定していません。