日本住宅ローンの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2016年9月30日
- -245億9478万
- 2017年9月30日 -35.28%
- -332億7154万
- 2018年9月30日 -7.57%
- -357億9155万
- 2019年9月30日 -18.26%
- -423億2744万
- 2020年9月30日 -10.52%
- -467億8126万
- 2021年9月30日
- -400億2904万
- 2022年9月30日 -71.03%
- -684億6354万
- 2023年9月30日
- -322億1931万
- 2024年9月30日 -5.61%
- -340億2540万
- 2025年9月30日
- -326億8168万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 13:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動により減少した資金は、178,809,466千円(前事業年度は76,828,459千円の減少)となりました。これは、主に税引前当期純利益1,220,961千円、減価償却費1,357,568千円、営業立替金の減少4,309,934千円、前受金の増加1,124,052千円、預り金の増加2,339,785千円、利息及び配当金の受取額4,351,674千円があったものの、受取利息及び受取配当金4,503,195千円、営業貸付金の増加187,022,198千円、未収入金の増加1,742,982千円があったこと等によるものであります。