日本住宅ローンの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- -68億7576万
- 2017年3月31日 -693.15%
- -545億3533万
- 2018年3月31日 -24.88%
- -681億479万
- 2019年3月31日 -15.19%
- -784億4953万
- 2020年3月31日 -15.87%
- -909億235万
- 2021年3月31日 -1.56%
- -923億2421万
- 2022年3月31日
- -787億7735万
- 2023年3月31日 -28.64%
- -1013億4182万
- 2024年3月31日
- -418億9151万
- 2025年3月31日 -83.4%
- -768億2845万
- 2026年3月31日 -132.74%
- -1788億946万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 13:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動により減少した資金は、178,809,466千円(前事業年度は76,828,459千円の減少)となりました。これは、主に税引前当期純利益1,220,961千円、減価償却費1,357,568千円、営業立替金の減少4,309,934千円、前受金の増加1,124,052千円、預り金の増加2,339,785千円、利息及び配当金の受取額4,351,674千円があったものの、受取利息及び受取配当金4,503,195千円、営業貸付金の増加187,022,198千円、未収入金の増加1,742,982千円があったこと等によるものであります。