純資産
連結
- 2018年6月30日
- 93億3985万
- 2019年6月30日 +13.95%
- 106億4295万
- 2020年6月30日 -43.6%
- 60億313万
個別
- 2018年6月30日
- 92億2230万
- 2019年6月30日 +14.15%
- 105億2744万
- 2020年6月30日 -43.82%
- 59億1394万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- また、上記貸出コミットメント契約のうち、当連結会計年度末時点における未実行残高12,500,000千円については純資産に係る財務制限条項が付されております。2020/09/28 15:04
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は3,759百万円(同3,999百万円)と240百万円減少いたしました。これは主に長期借入金の減少によるものであります。2020/09/28 15:04
純資産につきましては6,003百万円(同10,642百万円)と、4,639百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失によるものであります。この結果、自己資本比率は34.5%となりました。
②当期のキャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社における借入金のうち950,002千円については下記の財務制限条項が付されております。2020/09/28 15:04
(1)2019年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2019年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続してゼロ円未満にしないこと。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/09/28 15:04
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/09/28 15:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/28 15:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 826.20円 466.21円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 117.28円 △336.62円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。